大切にしていること

ココロとカラダをしなやかにたくましく いきいきした毎日が、いきるよろこびに。

あいを かなでる。 わたしを かんじる。

友だちや先生との生活の中で、ふれあい、わかちあいなどのたくさんの「~あい」の体験をしていきます。その感情体験の積み重ねから、自己の存在と他の人の存在に気づき、感謝、思いやり、いたわりなどの大切さを感じ、友だちと楽しく過ごす自律の心が育ちます。

仏教行事や伝統文化に親しみ、豊かな人間性を育みます。
外国人の先生と遊びながら、異文化にふれ、国際感覚の基礎を身につけます。

ページの先頭へ戻る

あそびは まなび。 いきいき あそぶ。 わくわく そだつ。

幼児期の子どもたちにとって、からだ全体を使って精いっぱい遊び込むということは、とても大切です。体力は人間の健全な発達を支え、意欲的に健やかに豊かな生活を過ごすための元気の源になります。

コスモ体操クラブの先生を招き、専門家による体育保育を実施しています。

ページの先頭へ戻る

しぜんと ふれあう。 いのちと かかわる。

いちご狩りやいも掘りに出かけたり、本山光明寺などへもバスや徒歩で園外保育に出かけ、自然とふれあったり、クッキング保育などをはじめとする食育を通して、命の大切さ、自然の恵みから元気のエネルギーをいただいて生きていることを伝えています。

実体験から「食べること」「生きること」の大切さを実感できる機会をたくさん用意しています。

お問い合わせ先電話番号:075-921-2525